書評

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【マンガ書評】信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~ 

「信長を殺した男 ~本能寺の変431年目の真実~」の最新刊を読んだので、ブログに載せてみます。今回(8巻)で完結です。この時代の特に織田信長関連のお話って面白いですよね?いろんなところでいろいろな話がありますが、この作品、これまでの話とかなり違っていて、読んでいて続きが気になってしまって仕方がなかったです。
2020.10.27
書評

笑ってる場合かヒゲ 水曜どうでしょう的思考

ストックフォトから離れた記事です。「笑ってる場合かヒゲ」という藤村忠寿さんのエッセイ。以前の記事で「水曜どうでしょう」が好きなことを宣言しましたが、その関連。例のごとく、すでに販売開始から時間が経っていますが、今更ながらオススメしてしまおうと思います。今更ながらの「水曜どうでしょう」「藤村忠寿さん」「水曜どうでしょう新作」についていつも通りざっくり語っております。
2020.11.09
書評

<マンガでわかる文楽> オススメです!

最近一番楽しかった本(マンガ)をご紹介させていただきます。文楽ってなにか堅苦しい感じで敬遠されがちかもしれませんが、内容を知ってみると日本が誇る伝統芸能!と言われる理由が良くわかります。SandA的にはマンガ担当の上島カンナさんの絵が絶妙過ぎて、何度も読み返しております!!
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