実践編 PIXTAでNG率0%を目指してみる(9月申請分)

PIXTA
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PIXTAさんの申請枚数制限(アップロード可能枚数)を増やしたい件での第4弾。いろいろ考えた結果をもとにした9月申請分について、一部審査が完了したようです。途中経過ではありますが、さて、どうなるか。


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PIXTAさんの申請枚数制限を増やしたい

これまでの記事にも書いていますが、そもそもどうして申請枚数制限を増やしたいのか?
それは採用枚数を増やす一番の近道だからです。採用枚数が増えればそれだけ多くの人の目に留まる可能性が高くなり、お買い上げいただけるチャンスにつながります。
では採用枚数を増やすための近道はというと、たくさん申請することです。できれば1度にたくさん。たくさんの枚数を申請できれば、いわゆる「定番」と言われている写真を増やしつつ、「売れ筋分野の開拓」を合わせて実施していきたい。おまけで「まぐれを狙ったイレギュラーな写真」も入れ込ませることができますよね

SandA式 ストックフォト売上への道

申請枚数制限が増える(目標:申請可能枚数100枚超/月)
  ↓↓↓
採用枚数が増える(目標:採用枚数100枚超)
  ↓↓↓
売れ筋となってくれそうな分野の開拓のため、いろいろなパターンをお試ししてみる
  ↓↓↓
ストックフォトを探している人の目に留まりやすくなる
  ↓↓↓
ストックフォトが売れる

そんな訳でなるべく多くの申請ができるようにするために何かできないかと考えていたところ、「高画質で当たり障りのない草や花の写真で申請分のNG率を0%にすることで申請可能枚数が増えます」というコメントをいただいて、試しにそれを実践してみようと始めたのが「無難な写真だけを申請し、申請可能枚数を増やす」です。


↓↓↓前回までの記事↓↓↓


無難な写真だけで申請する

9月分として申請したのは45枚。写真選定の条件としては、このようにしていました。

 ①無難な写真
 ・草花の写真
 ・背景/テクスチャー写真
 ②他社ストックフォトサイトで採用された写真
 ・複数のストックフォトサイトで採用された写真
 ・「類似」が理由で審査NGとなった写真

それぞれが何枚であったのかをメモしておくのを失念してしまい、詳細の内訳が不明です。この中で一番怪しいのは、「複数サイトで採用された写真」と思っています。他で審査通過しているのであれば、楽勝では?と思われるかもしれませんが、ストックフォトサイトごとに「審査の癖」があり、それぞれ多少違うところがあります。その「癖」の部分が悪いほうに働かなければ良いのすが。。。


9月申請分審査状況

2020/10/14時点どのような状況なのかと言いますと、こんな状況です。

<2020/10/14時点>
 9月本申請枚数 45枚
 審査完了分   38枚
 審査中     7枚
 ※審査中の残り5枚は追加申請分
 
<審査完了分の内訳> 
 審査OK:38枚
 審査NG:0枚
 NG率 :0%!!

予定通り、いい感じです。このまま45枚すべてが採用となってくれることを祈ります!!!そして気づけば、販売中となっている枚数が100枚を超えました。採用枚数100枚は、とりあえずの目標でしたので、かなりうれしいです。SandAが投稿している5社のストックフォトサイトすべてで、写真採用枚数が100枚を超えたことになりますので。
※採用枚数と売れる/売れないば別次元の話ではありますが、なかなか売上が発生しない状況のため、採用枚数のアップの方へ関心が動いてしまっております。


申請分NG率0%のご褒美を考える

目標であった申請分のNG率0%の達成が現実的になってきました。そろそろいろいろ考えだしても、良いころ合いでしょう。

これまでのPIXTAさんのご褒美状況ですと、一律、「アップロード可能枚数を5枚アップ」でした。本申請でも追加申請でも。また、追加申請で採用率が悪い場合でも変わりませんでした。おそらく最低ラインが5枚なのでしょう。

ただ、今回狙っているのは、「申請分NG率0%」=「45枚を申請して45枚を採用してもらう」です。SandAが勝手に目標を掲げて、勝手に騒いでいるだけではありますが、達成時には、いつもとは違う、ビッグボーナスを期待しています。PIXTAさん、よろしくお願いします


SandAのポートフォリオ


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ブログをお読みいただき、ありがとうございました。
次回記事もよろしくお願いします。


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