ストックフォト状況(54日目)

ストックフォト活動状況
退屈そうにしているワンコ。https://sandablog.com
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ストックフォトの進捗状況です。前回から4日しか経過していませんが、ちょっとだけ動きがありましたので、記事にしてみました。今回のトピックスとしては、Adobeさんで2枚目の売上!iStockさんも慣れてきた!!という感じ。


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ストックフォト まとめ


ストックフォト 進捗状況について

前回が2020/09/11ですので、4日間の実績値です。AdobeさんとShutterstockさんへの申請に力を入れてみました。iStockさんも多めなのは後述。全部で118枚(使いまわしもあるので、元ネタとしては30枚くらいかな)を申請したので、採用数もグッと増えてきました。もちろん、審査NGも増えてしまっていますが。。。あとは、Shutterstockさんのコツがちょっと掴めてきたかな。Snapmartさんはスマホでの申請になりますので、あんまり一気にやろうとするとかなり面倒に感じてしまうので、ムリせずゆっくり進めています。モチベーションを保ちにくい性分なので、ムリせずは大事。

PIXTAさんですが、前回報告時点で今日明日にも8月申請分の審査が終わりそうだと書きましたが、まだ審査中が5枚残っています。よく確認すると後から5枚だけ追加で申請していました。その分がそのまま残になっています。確か、いったんリミットいっぱいまで申請した後に申請枚数が増え、追加で申請したような覚えあり。まぁ、申請と審査完了のタイミングから考えると、今週の中ごろには完了してくれているのではと思われます。

iStockさんへの申請について、だいぶ要領を掴んできたため、初回申請していた分の再申請をしつつ、新規申請も進めています。ちなみにiStockさんでエディトリアル申請行きとなったものを審査NGにカウントしないとしていましたが、やっぱり申請NGにカウントすべきだと考え直し、一部の数字を見直しています。今回iStockさんの数字がぐっと上がったのはエディトリアル申請で、2回目申請だからこそ採用率が少し良かった影響ですかね。


ストックフォト 採用枚数と採用率

前回報告時にAdobeさんの採用枚数が100枚を超えましたが、今回はSnapmartさんで採用枚数:200枚達成Shutterstockさんの採用枚数:100枚達成が目前に。前回記事時点でShutterstockさんが厳しいと書いていますが、なんとか前に進めてきた気がする。開始したタイミングをちゃんとメモを取っていないため、不明確ではありますが、AdobeさんとShutterstockさんは8月中旬前後から開始したと思いますので、約1ヶ月で採用枚数:100枚前後まで増やすことができました。ただこれは、初回登録タイミングで手持ちストックが多めにあったためにこのペースで来ているものであって、今後もこのペースをキープできるかはかなり怪しい。採用枚数目標に向かって順調に進めていくには、まずは撮影ペースをあげることが大至急な事態になってきました。

採用率については、PIXTAさんはなんとなくコツがわかってきた気がします。さらに、これまた別記事を書いていますが、次回申請40枚でのNG率0%を目指していますので、うまくいきさえすれば9月申請分の審査が完了したころには、採用率も持ち直せているのではないかと考えていますが、ちょっと甘すぎですかね?もう1つ採用率を気にしているAdobeさんですが、採油率は緩やかに下降線をたどってしまっていますね。ただ今回カウントした申請NG分は前回記事を書いた時のさらに前に申請していた分ですので、現在申請している分については多少の改善傾向を見ることができるハズと期待しています。と言っても、NG率0%を目指す件関連で撮影したものを先にAdobeさんに出しているだけですが。


Adobe Stock DL


別記事でも取り上げましたがこの4日間での1番のトピックスは、Adobeさんで2枚目のダウンロードがあったことでしょうか。これはかなりうれしかったですね。

前回のAdobeさんでのDL記事はこちら↓↓↓


PIXTA 申請分NG率0%について

PIXTAさんで申請分NG率0%を目指す件の記事はこちら↓↓↓


前回の進捗記事

前回の分の記事はこちら↓↓↓


直近の進め方

現状の直近の目標は以下の2つ。
①PIXTAさんでの1度の申請100枚を目指す。
②撮影ペースを上げ、申請ネタにできそうなものを多く残す。

①については申請分のNG率0%を目指すのが一番の近道と考えており、そのためには「無難な写真をピックアップして限度いっぱいまで毎回申請する」目指していかなくてはなりません。そのために無難な写真を用意する必要があるのですが、いろいろ検討した結果、「草花」や「テクスチャー写真」が効率が良さそう。テクスチャーなら、レタッチで別モノのように加工もできるし。ただ、修正過多は厳禁なのでその塩梅を見極めていかないと。
これまで、勝手にネックだと思っていた草花の名前については、アプリである程度調べることができるとの情報をいただいたので、草花を撮影して、アプリで名前を調べ、それを登録するという流れで行きます。(草花の名前がわからないと、申請時にタグを付けにくいので敬遠していました)
ここで②と絡めて、ちょっとした散歩でもOKなので、カメラを持って出かけ、道端の草花を含めて撮影する。ついでにちょっと珍しい模様の壁などを見かけたら、それも撮影し、「テクスチャー写真」として申請していく。


これであれば、わざわざ撮影しに行ったのに、大した枚数が撮影できず、ガッカリなんてことも減りそう。モチベーション維持にはこれは大切ですね。
なので、取り急ぎは「草花」「テクスチャー写真」を集中的に撮影するために、できる限りカメラを持って外出し、被写体にはそれほどこだわらず、ピントや手ブレに気を付けて撮影する。ということになるでしょうか。


今日の一枚

不満げなワンコ

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(c)SandA画像素材 PIXTA –

うちのワンコですね。なかなかカメラ目線を撮らせてくれないので、うまい感じにカメラ目線になってくれてうれしかった覚えがあります。カメラを買ってすぐの時期で、せっかくカメラを買ったのに雨ばかりで、家の中のものとかを練習がてらバシバシと撮影していたころ。床が汚いので、修正してから申請すれば良かったと今更ながら後悔しています。


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