ストックフォト状況(68日目)

ストックフォト活動状況
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ストックフォトの進捗状況です。6日分の実績です。手持ち写真のレタッチや申請を集中的にしていた効果が出てきています。その分、手持ち残が少なくなってきているので、今度は撮影に力を入れていかないと。空模様も落ち着いてきたし、季節的にも良さそうなので、頑張ろうかな。


スポンサーリンク
スポンサーリンク

ストックフォト まとめ


進捗状況

いつもは3~4日間くらいでの実績値でしたが、今回は6日分だったにも関わらず、申請枚数は少なめ。サボっていたわけではなく、申請できる写真の残数が減ってきてしまったためです。撮影しにいかないと。申請数が少なめな割に採用数が多め。これは9月中旬の背中/腰を痛めていて外に出歩けなかった期間に集中的に申請をしていた分の審査が完了してからだと思われます。

PIXTAさんは9月分のアップロード可能枚数いっぱいまで申請済みなのでいつも通り放置プレー中ですが、その隣でいつの間にかAdobeさんは採用枚数:200枚を超えましたね。私としてはかなりいい感じだと思っています。

AdobeさんとShutterstockさんで審査中の枚数が減っていかないのは、アップロードしたものの、タイトル/タグ付けが完了しておらず、審査に回せていないものが10枚ずつくらいあるためですね。いつまでも貯めておかずに対応しないといけないのですが、タイトル付けにちょと悩んでしまって、手を付けられていない。写真自体はそこそこのつもりなので、本日以降に気合を入れて申請完了させます。

前回話題に挙げた「フォーカスズレで落選の嵐」については、多少慣れてきたのか、今回の審査NG分での「フォーカス問題」は少なめでした。その代わりというか、「類似」で落選というのが多かった印象です。撮影した写真すべてを申請している訳ではありませんが、1枚いい感じで撮れると、何枚か連続でいい感じに撮影できることがあるのですよね。天候などの明るさや被写体との距離感などが関係していそうですが。そうすると同じ被写体の写真を何枚かまとめて申請という形になってしまうので、申請分の中だけでも似たようなものが増えてしまい、「類似」での審査NGが増える一因になっている気がします。本来の類似は、他の方たち含めた登録済み分の中での類似だと思いますが、同じ審査の中で似通った写真が多いと問答無用に「類似」で落とされてしまう確率が高い気がしますね。


しかし、Snapmartさんの進捗が悪いのがまるわかりですね。Snapmartさん内で実施されているコンテストを目掛けての申請となってきてしまっているので、合致しないものが多いためか、申請枚数自体が伸びてくれません。コンテスト重視にしている理由は、まっとうに入選を狙っているわけではありません。コンテストに出した方がView数やLike数が伸びやすいからという、いつも通り、邪な気持ちからです。コンテスト関係なしに申請するようにしないと。


採用枚数と採用率

目標設定値は採用枚数各100枚PIXTAさん採用率90%以上Adobe Stockさん採用率50%以上と設定しています。

今回はiStockさんにて採用枚数が100枚を超えてくれました。他ストックフォトサイトに申請している写真の使いまわしが多いとはいえ、なかなかのペースで採用枚数が増えていますが、そろそろ頭打ちになりそうな状況。何とかしないとね。

PIXTAさんは申請分のNG率0%を目指して、9月分の申請を終え、放置プレイ中なのでコメントも入れようがありません。申請可能枚数が100枚を超えてくれれば、余裕が生まれて、いろんなバリエーションを申請できるようになる(PIXTAさんの規約などではなく自分の中のルールで、100枚までは無難で堅実なものに固定して申請している)ので、そうすると進捗やら採用率やらのばらつきが出てきて面白いんですけどね。しばらくの辛抱ですね。

Adobeさんの採用率は前々回+6%、前回+0%、今回+3%とドンドンと良くなってきてくれています。ただ、コツを掴んだわけではないので、微妙。申請する写真はある程度は選別しているものの、「自信をもって申請できる写真」なかりではないので、なぜいい数字をキープ/維持できているか掴み切れていません。時間を作って、分析しようかなとは思いますが、なかなか時間がなくてできていない状況です。

今回から、宿題事項を箇条書きにして記載することにしました。そうしないと、すぐサボってしまうので。

【宿題】
・Adobe Stockの採用率をキープできている理由を考える
・Adobe Stock/Shutterstockのアップロード済みでタイトル/タグ付けが終わっていないものを完了させる


↓PIXTAさんの申請分NG率0%を目指す件の新しい記事はこちら↓


前回の進捗記事


ストックフォトコンテスト by PIXTA

PIXTAさんにて、「ここから始めよう!第3回楽しくストックフォトコンテスト開催のお知らせ」なるものが掲載されていました。
優秀作品に選出された10名様に、【Amazonギフトカード3,000円分】を進呈いたします。
エントリー条件は、「フォトコンテストの応募条件はPIXTAクリエイター登録をしていることだけ」「2020年10月1日から10月31日23:59「審査申請」完了分が対象」とある。これはダメ元でエントリーしてみるのもアリかと。ギフトカード3,000円分が欲しいです。

しかしながら、すでに今月分の申請可能枚数を使い切っている私は、いったいどうしたら良いのだろうか?
申請可能枚数がリセットされるのは2020/10/21。そこから申請しても審査完了までに3週間前後かかりますので、10月中の審査完了はムリ。
できるとすると、「申請済み審査待ちの写真」のタグを修正することぐらいかと思ったんのですが、あれ?確か、審査中はタグの追加・削除はできないルールだったはず。
となると、残された手段としては、(ちょっと無理やり感もありますが)申請中の写真の中から審査通過した写真のタグに「フォトコンテスト用タグ:CMP005」をこっそり追加しておくということになりますかね。
コンテストの段取りが「期間終了時点でコンテスト用タグで抽出したものから選ぶ」ではない場合は、これだとうまくいかないですが・・・まぁ、段取りの詳細が良くわからないので、とりあえず審査通過した時点でコンテスト用タグを追加しようと決めました。
では、審査完了時にバタつかないように、どの写真をエントリーするかを決めておこうと思い、遅ればせながら、そもそも今回のコンテストのテーマって何?を確認したところ、【心が動いた一瞬】がテーマでした。
えーっと。。。今回申請分は、申請可能枚数を増やすために審査NG率0%を目指し、無難な写真(雲/草花系/背景・テクスチャー系)が中心だったのですが、その中に「心が動いた一瞬」というテーマに合致するものは、、、見当たりませんでした。うーん。厳しい。こじつけて、この辺ならなんとかなるかな?

でも、エントリーできたとしても、とても入選するとは思えないし。。。どうしたものか。諦めろっていうことか。。。



今日の一枚

68663661

(c)SandA画像素材 PIXTA –

【多摩川の風景 二ヶ領宿河原堰】

それほど珍しくもない、川にかかる堰ですが、意外に気に入っている場所なのです。夏場の暑いときに休憩しながらここで水の音やら景色を見ると落ち着きます。とは言え、気に入ってはいるとは言うものの、年に2回行くか行かないかという程度です。


コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました